AI食事ログ × コーチング
写真を送るだけでAIが栄養の目安を算出。トレーナーは体重推移を見てカルテでコメント。続く食事サポートを仕組みにします。
写真を送るだけの食事サポートで会員の習慣化を後押し。さらに予約・回数券・配信・リッチメニューまで、 ジム/ピラティス/パーソナルの「続けてもらう運営」を、いつものLINEの中でまとめて回せます。
今日のお昼です!
AIが栄養の目安をお伝えします📊
※ あくまで目安です。たんぱく質しっかり、いい感じです👍
担当トレーナー
この調子です!夜は炭水化物を少し抑えると目標に近づけますよ🔥
こんな課題、ありませんか?
食事フォローが続かない
アプリ入力は面倒で続かず、せっかくの食事指導が一度きりで終わってしまう。
離脱に気づけない
来なくなりそうな会員に気づくのが遅れ、声をかける前に退会されてしまう。
ツールがバラバラ
予約・連絡・配信・決済が別々で、運用に手間がかかり現場が回らない。
写メかろの中心
写真を送るだけ。AIが栄養の目安を返し、トレーナーが体重推移を見てコメント。記録で終わらせず、毎日のひと声につなげます。
写真を送る
会員はいつものLINEで食事の写真を送るだけ。入力の手間がないから続きます。
AIが栄養の目安を返す
カロリーやPFCの目安を自動で表示。難しい計算なしで、振り返りのきっかけに。
トレーナーがコーチング
カルテで食事・体重推移を見ながらコメント。「見てくれている」が継続につながります。
できること
食事サポートを中心に、店舗運営に必要な「会員との接点」をまとめて持てます。
写真を送るだけでAIが栄養の目安を算出。トレーナーは体重推移を見てカルテでコメント。続く食事サポートを仕組みにします。
休眠・離脱予兆を自動で見える化。「お気に入り会員」「要フォロー会員」で、いま声をかけるべき人がひと目で分かります。
パーソナルも集団レッスンもLINEから予約。リマインドは自動、申請は通知からワンタップで承認/見送り。
回数券(チケット制)も月額サブスクもLINEの中で完結。決済はStripeで安心して運用できます。
友だち追加やタグ付与をきっかけに自動でステップ配信。セグメント(活発/休眠/タグ)への一斉配信・予約配信も。
会員に合わせてリッチメニューを出し分け。応答メッセージ・テンプレート・リンクメニューで、店舗の世界観をLINEで表現できます。
なぜLINEなのか
新しいアプリを入れてもらう必要はありません。会員はいつものLINEのまま。店舗側は管理画面ひとつで、会員・予約・配信・決済まで扱えます。
導入がかんたん
会員に渡すのはLINEの友だち追加だけ。アプリ説明やインストール案内は不要です。
運用がひとつに
会員管理・カルテ・予約・配信・課金を1つの管理画面で。ツールを行き来しません。
続けてもらえる
手軽な食事サポートと自動フォローで、習慣化と早めの声かけを後押しします。
多店舗でも安心
店舗ごとにデータを分離。スタッフ権限にも対応し、規模が増えても運用できます。
料金